AI採用・AI人事評価ソリューション

Make TalentVisible

人材の発見から人事評価まで、勘ではなく、根拠で。

AI採用
この人を採用するか?

チームが実際に抱えた課題をもとに選考課題をつくり、応募者の仕事の進め方を根拠とともに比べます。

  • 課題設定

    「3日の週だけ切り出して比べます」

  • 検証

    AIの集計の誤りを指摘してから結論

  • 必須要件:実務3年根拠なし

    書類で確認できず → 面接で

  • 書類で見落とした人まで拾うショートリスト
  • 記録で判断できない点だけを面接の質問に
  • AIの使い方まで見たレポート
33.8%大卒就職者の3年以内離職率 (厚生労働省、2025年10月公表)
AI人事評価
この人を引き留めるか?

今使っている業務ツールを連携するだけで、360度評価を集めずに、社員ごとに仕事の記録からレビューができます。

  • 課題設定

    「週ごとに分けると、原因はプッシュ障害でした」

  • 他チームが頼る

    他チームからの依頼33件のうち31件に対応

  • 共有

    結果5件のうち3件、締切後に共有

  • 欠かせない人と、支援が必要な人の根拠
  • 一行ごとに原文を引用した社員別レビュー
  • 評価面談の論点と、人が決める評価ランク
50.3%評価者の課題に「評価の基準が不明確でブレが生じやすい」を挙げた割合 (jinjer、人事担当者360名、2025年3月)
あわせて使うと

欠かせない人の働き方が、次の採用の基準になる

評価のたびに欠かせない人が基準を引き上げ、人材の密度も上がっていきます。

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    自社の基準で採用

    社内文書から作った基準で応募者を比べます。

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    採用時の記録を評価へ

    入社後は、採用時の記録を一人ひとりの評価につなげて管理します。

  3. 3
    基準を引き上げる

    欠かせない人の働き方を、基準に反映します。

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    上がった基準で次の採用

    次のスプリントは、その働き方を基準に見ます。

活用シーン

採用から評価まで、自社の悩みから始める

原則

根拠は記録から、判断は人が

  • すべての判断に根拠を引用

    どの発言・どの文書・どの成果物から判断したかを、一行ごとに示します。

  • 根拠がなければ空欄

    記録で判断できないことは推測せず、面接や1on1で確かめる点として残します。

  • 決めるのは人

    採用・評価ランク・報酬・役割は人が決めます。CoSprintは根拠を集めます。

  • 会社のデータは会社のもの

    AIの学習に使わず、原文をため込まず、CoSprintの社員も見ることはできません。

セキュリティの詳細
はじめる

した仕事が、そのまま見えるように。