採用基準があいまいだと、面接官ごとに評価がばらつきます。
CoSprintは行動指針や求人票から基準をつくり、全員を同じ基準で評価します。
行動指針 2ページ・職務能力
行動指針 3ページ・職務能力
求人票「求める人物像」・カルチャー適合
「直近で原因を特定した経験は?」
採用基準をつくるには、入社後に任せる仕事と自社の行動指針から見るべき力を洗い出し、それを観察できる行動で定義して、全員に同じ基準を適用することが重要です。CoSprintは求人票や行動指針などの社内文書から職務能力とカルチャー適合の評価基準の下書きをつくり、課題での行動を根拠つきで評価します。根拠が足りない基準は、構造化面接の質問として用意します。
同じ候補者でも、面接官によって評価が分かれます。
項目はあっても、何をもって「できる」とするかが書かれていません。
入社後に活躍した人の特徴が、翌年の基準に反映されません。
まずはデモで、実際の画面をご覧ください。
入社後に任せる仕事と自社の行動指針から必要な力を洗い出し、それぞれを観察できる行動で定義します。全員に同じ基準を適用し、入社後の活躍と照らして見直します。
すべての候補者に、あらかじめ決めた同じ質問と評価基準で面接する方法です。面接官による評価のばらつきを減らせます。
評価項目ごとに「何ができていればどの水準か」を行動で書きます。CoSprintでは基準ごとに根拠を引用するため、評価の理由が残ります。
できます。下書きは人事が確認・修正し、入社後の評価とつなげて更新していきます。